大阪のWEB制作会社|ブレーメン株式会社
Webサイト制作
web creation

企業やブランドを育むWEB制作
課題や目標を一緒に考えるところから始めます
私たちブレーメンは、企業成長をともに考え、ともに育むWEB制作会社です。
大阪で創業してから12年。様々なご相談をいただき、多くのプロジェクトを経験してきました。
その中で、意外と多くのプロジェクトが、課題や目標が曖昧なまま進んでいるということに気がつきます。
曖昧なままでもプロジェクトは進み、納品まで辿り着きます。
しかしながら、課題や目標が曖昧だと、得られる成果も当然曖昧。納品段階でデザインに惚れ、満足していたものの、蓋を開けると成果に繋がっていない。あるあるです。
WEB制作は、納品で一つの区切りを迎えますが、良し悪しがわかるのは納品後の運用フェーズ。
納品段階でわかるのは、デザイン面と機能面が要件を満たしていること、そして主観で好きか否かです。
私たちが目指すのは、企業やブランドの成長をともに考え、ともに育むこと。
そのため重視するのは「どんなWEBサイトにしたいのか」という問いではなく「何を解決し、どのような成果を得たいのか」という問いです。
この本質的な問いかけこそが、プロジェクトの成功を左右すると考えています。
そのため、まずは課題や目標をともに考え、定義するところから、始めさせてください。
提供サービス
serivce- WEBサイトの種類
- 01. 企業サイト / コーポレートサイト
02. ブランドサイト
03. BtoCサービスサイト
04. BtoBサービスサイト
05. 採用サイト
06. ECサイト
07. LP
- 目的別
- 01. 戦略立案
02. 企画設計
03. コンテンツ制作
04. 取材・ライティング
05. 撮影
06. デザイン
07. フロントエンドコーディング
08. バックエンド開発
09. 検収 / チェック
10. 保守管理
11. 分析
12. 運用改善
- ブランディング
- 01. CI
02. パーパス
03. ビジョン
04. ミッション
05. バリュー
06. VI
07. ロゴ
08. タグライン
09. ステートメント
- マーケティング
- 01. SEO対策
02. 広告運用代行
ブレーメンが選ばれる理由
distinction50ページ前後の提案書を作る
少しくどめの戦略系WEB制作会社
ブレーメンは戦略系のWEB制作会社です。
情緒的なビジュアルデザインや機能的なシステムの提示にとどまらず、ビジネス構造や市場動向、競合分析など、企業のビジョンやブランドのパーパス実現に向けた幅広い視点からの戦略的なアプローチを得意としています。
企業やブランドの成長につながるWEB制作を戦略面から提案させてください。
ユーザー中心設計のWEBサイトで
定量的な成果に繋げる
発注をいただいても、なかなかデザインに入りません。
いじわるをしているわけではなく、準備段階の戦略立案や企画設計がプロジェクトの成否を分ける重要なフェーズになるためです。
そもそもWEBサイトはユーザーのためのもの。
主観的なものの見方を見つめ直し、徹底してユーザーの視点に立ち返る。自分たちが何を伝えたいかではなく、ユーザーが何を知りたいか。
近視眼的な姿勢を改め、俯瞰から利便性や体験価値を考えて組み立てる。
このプロセスで、定量的な成果へと繋げていきます。
SEOや広告運用、
A/Bテストで成果を最大化
私たちの対応領域はWEBサイト制作にとどまりません。
アクセス数の獲得を目的にしたSEO対策や広告運用、転換率(コンバージョン率)の向上を目的にした運用改善まで、一貫して対応ができます。
ブレーメンのWEBコンサルティング方針は、限られた資源を有効的に活用し、成果の最大化を目指すこと。
成果(コンバージョン)は、アクセス数と転換率の掛け算で導き出されるため、どちらか一方ではなく、双方の改善にバランスよくリソースを割くことを推奨しています。
企業やブランドの成長を
ともに考え、ともに育みます。
良い準備のためには、深い理解が不可欠です。
しかしながら、私たちはクライアントのビジネスのプロではありません。
ともに考え、ともに育むパートナーになるためには、伴走を前提にした対話を軸にコミュニケーションを取らせていただき、企業、業界、歴史、競合、ブランド、サービス、商材、顧客、ユーザーに関して、学ぶところから始めさせていただきます。
だから、教えてください。
会社のこと、ビジネスのこと、そしてその先のユーザーのことを。
WEBサイト制作の流れ
Flow4つのフェーズと17のステップで育む、
世界に一つだけのWEBサイト。
全てのプロジェクトは、目的や課題の整理、要件定義を含んだ戦略立案フェーズからはじまり、それぞれの方向性を定めるための企画設計フェーズ、実際にデザインや開発を行う制作フェーズ、最終的に継続的な改善を行う運用フェーズへと進みます。
デジタルの文脈なので、どうしてもスマートで機械的なイメージが強いと思いますが、課題や目的、企業やブランドの個性などを元に、ひとつひとつ考えながら、人の手でツールを動かし丁寧に作っていく、非常に泥臭く人間らしいプロセスです。
こんな時代だからこそ、ひとの手仕上げのWEBサイトで、個性の輪郭をクリアに、他社との境界線を明確に、企業やブランドを育みたい。そう想っています。
※部分発注も可能です。目的やご予算に応じて、柔軟に対応いたします。
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